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2018年01月18日

2018年スタメンを予想

まず始めに星野仙一監督にお悔やみ申し上げます。

ご苦労様でした。

キャンプIN,開幕とまちどおしいので

おっさんなりに2018年スタメンを

考えることにします。

打撃優先                  守備優先

1. 糸原(北條) ショート                1. 俊介 センター

2. 上本(西岡) セカンド                2. 西岡 セカンド

3. 福留 レフト                           3. 福留 レフト

4. ロサリオ キャッチャー             4. ロサリオ ファースト

5. 糸井 ライト                           5. 糸井 ライト 

6. 鳥谷 サード                           6. 鳥谷 サード

7. 大山 ファースト                     7. 北條(糸原) ショート

8. 中谷 センター                        8. 梅野 キャッチャー

福留休養日

1. 糸原(北條) ショート               

2. 上本(西岡) セカンド               

3. 糸井 ライト

4. ロサリオ ファースト

5. 高山(中谷) レフト

6. 鳥谷 サード

7. 中谷(俊介) センター

8. 梅野 キャッチャー

糸井休養日

1. 俊介(高山) センター               

2. 上本(西岡) セカンド               

3. 福留 レフト

4. ロサリオ ファースト

5. 中谷(高山) ライト

6. 鳥谷 サード

7. 糸原(北條) ショート

8. 梅野 キャッチャー

鳥谷休養日

1. 俊介 センター               

2. 上本(西岡) セカンド               

3. 福留 レフト

4. ロサリオ ファースト

5. 糸井 ライト

6. 大山(西岡) サード

7. 糸原(北條) ショート

8. 梅野 キャッチャー

走塁優先

1. 植田 ショート

2. 俊介 センター

3. 糸井 ライト

4. ロサリオ キャッチャー

5. 大山 ファースト

6. 鳥谷 サード

7. 高山 レフト

8. 上本 セカンド

代打・代走陣

伊藤隼太

陽川

原口

植田

やっぱり、4番ロサリオがはまれば凄い打線に

なるんとちゃいまっか〜

もう一人、足の速いのがベンチに必要や。
posted by トラキチ at 13:07| Comment(0) | タイガ−ス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月25日

ロサリオはやりよるで〜

ロサリオをユーチューブで見たが

凄いがな〜これはやりおるで〜

力強い打撃だけやないわ。

走るのも早いわ。

キャッチャーやらしても肩が強いわ。

こいつは、今までのヘボチョコ外人とは

一味ちがうわ。

陽気な性格も大歓迎や。

嘘やと思うんやったらユーチューブ見てみ。

こいつは、ゲレーロ以上やで!!

バースを超えろロサリオ!!
posted by トラキチ at 16:16| Comment(0) | タイガ−ス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月22日

陽川と桜井だぶるわ

陽川と桜井だぶるわ

桜井広大

新人時代から二軍の中軸を任されるなど打撃面での期待を寄せられたが、守備難や一軍外野陣の存在もあって入団から5年間は一軍昇格がなかった。6年目の2007年に二軍で打率.333と好調を維持していたところ、濱中治今岡誠アンディ・シーツが不振に陥ったため、5月18日の横浜ベイスターズ戦で一軍初出場し、翌日には初先発出場を果たすと同時にプロ初安打を放った。その後も好調を維持していたが、10月14日のクライマックスシリーズ第1ステージの中日ドラゴンズ戦で走塁中に一塁手タイロン・ウッズと激突して左膝内症と診断され、オフはリハビリに費やした。翌2008年の年俸は当年の560万円から2500万円に上がり、346%増の昇給率は当時の球団歴代最高であった(2016年2017年原口文仁が358%で更新。金額・昇給率は推定。)[2]

2009年に初のシーズン二桁本塁打を放ち、規定打席には届かなかったが自己最多の103試合に出場し、打率.302、12本塁打、42打点を記録した。2010年は開幕からレギュラーとなり、同年のチーム初本塁打を放つも、7月11日に右肘痛が原因で降格する。8月10日に再昇格した2日後の広島東洋カープ戦で城島健司狩野恵輔と共に3者連続本塁打を放った。しかし復帰はしたものの右は完治しておらず、オフに右肘の手術に踏み切った。

2011年も右肘の痛みが完治せず、一軍出場がないまま10月9日に戦力外通告を受け[3][4]。12月2日に自由契約公示された。


陽川尚将

2014年には、春季キャンプ前の1月に、内科的疾患で入院[8]。キャンプに入ってからは、シーズンを通じて、二軍での生活に終始した。ウエスタン・リーグの公式戦には、98試合に出場。打率.241、6本塁打、38打点を記録する一方で、三塁の守備で12失策を喫した。しかし、シーズン終了後の秋季キャンプでは、当時の一軍監督・和田豊からMVPに選定。翌2015年の春季キャンプを一軍(沖縄組)で迎えることも内定した[9]

2015年には、一軍の4番打者・正三塁手候補の1人として、春季キャンプの「沖縄組」に参加した[9]。しかし、一塁手としてスタメンに起用された三星ライオンズKBO)との練習試合(2月13日)1回表の守備中に、ダイビングキャッチによるゴロの捕球で左肩を亜脱臼[10]。患部のリハビリに、およそ3ヶ月を要した[11]。6月中旬から実戦に復帰する[12]と、フレッシュオールスターゲームでは、ウエスタン・リーグ選抜のメンバーに初めて選出[13](試合自体は荒天の影響で中止)。同リーグの公式戦では、54試合の出場で、打率.213、3本塁打、16打点を記録した。一軍への昇格は2年連続で見送られたものの、シーズン終了後には、NPB選抜チームの一員として台湾でのウィンターリーグに参加。チーム事情で二塁手遊撃手として起用されながら、17試合の出場で、打率.345、20安打(二塁打6本・三塁打2本・本塁打2本)、13打点という好成績を残した[14]

2016年には、前年に続いて、春季キャンプの「沖縄組」に参加。練習試合でチーム最多の4本塁打を放ったが、オープン戦の序盤で打撃不振に陥ったことから、いったん一軍を離れた。しかし、3月15日開幕のウエスタン・リーグ公式戦では、開幕戦から2試合連続本塁打を記録[15]。18試合終了時点で、4番打者として全試合にスタメンで出場すると、5本塁打、18打点(いずれもリーグ1位)、打率.347という好成績[16]で3・4月度のリーグ月間MVPを受賞した[17]。4月15日の対中日ドラゴンズ戦(ナゴヤドーム)5回裏の三塁守備で一軍公式戦に初めて登場すると、7回表の初打席で一軍初安打を記録[18]。同月29日の対横浜DeNAベイスターズ戦(阪神甲子園球場)では、一軍での初本塁打(逆転の2点本塁打)をバックスクリーン左へ放つと、チームの勝利によって同期入団の岩貞祐太と共に自身初のヒーローインタビューを経験した[19]。一軍公式戦全体では、三塁手や左翼手としてスタメンに随時起用されながら、29試合に出場。2本塁打、4打点、打率.167を記録した。ウエスタン・リーグでは、球団史上初の打撃三冠王誕生を射程圏内に収める[20]ほど、4番打者としてシーズン終盤まで好調を維持。9月中旬に一軍へ復帰した[21]関係で、最終打率(.301)は首位打者塚田正義)と3分6厘6毛差の3位にとどまったものの、通算62打点で打点王を獲得した。さらに、通算の本塁打数が14本にまで達したことによって、本塁打王のタイトルをバーバロ・カニザレス(いずれも福岡ソフトバンクホークス)と分け合った。

2017年には、外野手への転向[22]を視野に入れながら、掛布雅之二軍監督の方針で春季キャンプを3年振りに二軍の「安芸組」で過ごした[23]。7月8日にシーズン初の一軍昇格を果たすと、4試合の代打起用で1安打1四球を記録したが、前半戦の終了を機に出場選手登録を抹消された。ウエスタン・リーグ公式戦では前年に続いて好調で、9月上旬には5試合連続で本塁打を放つとともに、5試合目(9日の対ソフトバンク戦)の本塁打でファームにおけるシーズン通算本塁打の球団最多タイ記録(21本)を達成[24]。翌10日から一軍へ復帰すると、同日の対DeNA戦に「5番・一塁手」として1年振りにスタメンへ起用されたが、第1打席から3打席連続で三振を喫するなど4打数無安打に終わった[25]。その一方で、9月18日の対広島東洋カープ戦(いずれも甲子園)では、7回裏に代打で一軍公式戦のシーズン初本塁打を記録した。9月25日に再び登録を抹消されてからは、ウエスタン・リーグ公式戦3試合で左翼手としてフル出場を果たしたものの、サビエル・バティスタ(広島)と同数の21本塁打でシーズンを終了。結局、バティスタとタイトルを分け合いながらも2年連続で本塁打王、通算91打点で2年連続の打点王を獲得した。もっとも、シーズン終了後の契約交渉では、推定年俸850万円(前年から50万円減)という条件で契約を更改。交渉に同席した球団の担当者からは、「二軍(ウエスタン・リーグ)でのタイトルはもう要らないから、二軍で(2年連続二冠を達成したほど)の打力を一軍で発揮して欲しい」という要望を受けた[26]


桜井も和製大砲と期待させられたがケガに泣き引退であった。


陽川にはケガに気を付けて、1軍に定着してもらいたい。


2年連続ウエスタンで2冠王やてなあ


1軍でも暴れん坊将軍になれよ。


期待してるで〜頑張れよ!!陽川!!

posted by トラキチ at 13:30| Comment(0) | タイガ−ス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月13日

新大砲!!ロサリオ決定!!

スポーツ紙より

阪神は13日、新助っ人野手としてウィリン・ロサリオ内野手(28=前韓国ハンファ)の獲得を発表した。

この日午前3時頃に、ロサリオ本人が一足早く自身ツイッターで阪神入団を報告。

その約11時間後、球団も続いた。背番号20に決定。

ロサリオは球団を通じ「タイガースの一員となれたことを誇りに思います。

来季から日本でプレーする事に、とてもワクワクしています」とコメントした。

阪神はシーズン終盤から来季戦略構想を練る上で「30本塁打100打点」

を期待できるスラッガーの調査を開始。

メジャー実働5シーズンで通算71本塁打241打点を誇り、

今季まで在籍した韓国球界でも2年間で70本塁打231打点を叩き出した

ロサリオに白羽の矢を立て、獲得に動いていた。

阪神は来季の「4番・一塁」として構想している。

報道の先走りではないかと、疑っていたがこれで決定や!!

マートン以後の助っ人とはロサリオはものがちがうで

コマはこれで揃った、来年はリーグ優勝・日本一へ突き進め!!
posted by トラキチ at 14:46| Comment(0) | タイガ−ス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月11日

尾仲君決定!!

スポーツ紙より

阪神は10日、DeNAにFA移籍した大和内野手(30)の人的補償で、

尾仲祐哉投手(22)を獲得したと発表した。

9日までにDeNAからプロテクトの28人を除いた獲得可能リストが到着。

すぐに金本監督らで協議が行われていた。

獲得期限は、大和とDeNAの選手契約締結公示日となった1日から40日以内だったが、

早期の決断、発表となった。

尾仲は2017年度のドラフト6位で、広島経済大から入団した。


ルーキーイヤーの今季は5月9日の中日戦でプロ初登板。


8月22日の広島戦で救援登板し、プロ初勝利を挙げている。


中継ぎで11試合に登板して1勝1敗、防御率6・52。まだプロ1年目の22歳で、


将来有望な選手の獲得となった。


阪神の谷本修副社長(53)は、獲得理由について「金本監督とも相談の上、


総合的に判断した結果、全員の意見が一致し、


尾仲選手を獲得する旨を横浜球団に伝えさせていただきました。


年齢も若く、能力も非常に高い選手という評価で、将来性も十分ですし、


来シーズンからも勝負できる素材だと思っております。


タイガースのユニホームを着て是非、頑張ってもらいたいと思います」とコメントした。


尾仲はDeNAの公式サイトにコメントを寄せた。


「一年という短い間ではありましたが、ファンの皆さんの応援はとても心強く、


温かかったです。横浜スタジアムで初勝利を挙げられたことは一番の思い出です」


とファンに感謝し、「チームは変わりますが、皆さんにひとまわり、


ふたまわりも成長した姿を見せられるよう、新天地でも頑張りたいと思います」と誓った。


先発投手陣に割り込めよ、尾仲!!


秋山・藤浪・小野に追いつけ追い越せや!!


頑張れよ!!

posted by トラキチ at 10:21| Comment(0) | タイガ−ス日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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